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2006/11/19 (Sun) 0について考える。


ここ数日考えていることといったら、
来るべき師走のにっくきイベントと0のこと。

0って不思議。

ものすごく遠いようで実はものすごく近い。
冷たく全てを拒絶しているようで、なにもかもを許容する。

断片的な夢の記憶の中でかすかに光るものがあるとすれば
それは必ず0へと帰結している。


私たちは出発しているようでただ帰っているだけだ。

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Mです。
まるでちょっと前の宇宙論みたいでよかったです。50歩進んで50歩戻るとそこは違う場所です。でももう50歩進むと、そこは出発点だということがありますね。
最初の場所を目指しています。子供に向かって人は成熟するように。

2006/11/20 11:13 | M [ 編集 ]


 

うんうん、そうなんです。
0=0が常に成り立つわけでないことにやっと気付きました。
ちょっと前の宇宙論はこんなかんじなんですか。
今に追いつける知性が私にはないことは置いといて・・・
無という概念が存在することはすなわち神をも否定するのではないかと考えています。0=無は常には成り立ちませんけど。

2006/11/21 21:10 | 黒咲 椿 [ 編集 ]


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